FC2ブログ
決算半額


使えるねっとさんが、恒例の決算半額キャンペーンを始めました。
これまで通りキャンペーン期間は6月末まで。

こじかは過去二年、決算キャンペーンを利用してきました。
6月のキャンペーンに合わせてFX用のVPS環境を再構築するのが恒例行事となっています。マーケティング担当者の思うつぼですね。

ただし、苦言を一言、今年もメモリ2倍を継続して欲しかったです。


 大決算特別キャンペーン概要

期間: 2016年6月1日~2016年6月30日
対象: 「FX専用VPS」 シルバー、ゴールド、プラチナ、他
特典: 期間中の契約額が半額

1年または2年の長期契約がおすすめです。


FX用VPS 特別割引キャンペーン!

【関連記事】

使えるねっとFX専用VPS 追加契約しました
使えるねっとFX専用VPS 2年契約しました
使えるねっと 決算半額キャンペーン!!

コスパ4倍!使えるねっと「決算半額キャンペーン」
FX専用 米国設置VPS

ABLENET "VPSプラン V1+Windows Server オプション"レビュー

スポンサーサイト
使えるねっと 全部半額
大決算 特別セール

『ご好評にお答えして、またまたやります!』

『共用サーバー・VPS・FX専用VPSが』

全部半額


半額キャンペーンにまんまと嵌まり、米国設置のFX専用VPSを2年もの長期契約したこと6月21記事(使えるねっとFX専用VPS 2年契約しました)の通りです。

そして今回、国内設置のVPSを他社(ABLENET)から切り替え、1年契約してしまいました。完全に手なずけられた状況と言っていいでしょう。


 追加契約した国内設置FX専用VPSの内容

プラン: FX VPS Windows 2008 R2 SP1 シルバー (メモリ2倍)
メモリー: 2GB
設置場所: 国内 (長野県)

契約期間: 1年
契約単価: 1,400円 (月額)
合計金額: 16,800円 (税抜)


 これまで利用していた国内設置VPS(他社)

プラン: ABLENET "VPSプラン V1+Windows Server オプション"
メモリー: 1.5GB
設置場所: 国内(大阪)
契約期間: 1ヶ月
支払金額: 2,220円 (税抜・月額)

このプランはコスト・品質とも国内トップクラスであり非常に満足していました。しかしながら、使えるねっとの半額キャンペーンはそれを打ち砕くほどの破壊力があったということです。

仮に来年の6月に使えるねっとが半額キャンペーンを「やらなかったら」、国内VPSは元に戻すかもしれません。



FX用VPS 特別割引キャンペーン!

【関連記事】

使えるねっとFX専用VPS 2年契約しました
使えるねっと 決算半額キャンペーン!!
コスパ4倍!使えるねっと「決算半額キャンペーン」
FX専用 米国設置VPS

ABLENET "VPSプラン V1+Windows Server オプション"レビュー

使えるねっと 全部半額
大決算 特別セール

『ご好評にお答えして、またまたやります!』

『共用サーバー・VPS・FX専用VPSが』

全部半額


6月1日記事(使えるねっと 決算半額キャンペーン!!)の通り、使えるねっとでは6月末まで決算半額キャンペーンを実施中です。

この半額キャンペーンを利用して2年間の長期契約をしました。まんまとキャンペーンに嵌まった感は多分にありますが、これまで利用しての満足感と信頼感があっての長期契約です。


 新規契約したFX専用VPSの内容

プラン: FX VPS Windows 2008 R2 SP1 シルバー (米国) メモリ2倍
メモリー: 2GB
設置場所: 米国 (NYSE40km圏内)

契約期間: 2年
契約単価: 1,400円 (月額)
合計金額: 33,600円 (税抜)


 今月で契約期間満了となる現行の契約

プラン: FX Windows 2008 R2 シルバー (米国) メモリ2倍
メモリー: 2GB
設置場所: 米国 (NYSE40km圏内)

契約期間: 1年
契約単価: 1,400円 (月額)
合計金額: 16,800円 (税抜)


 なぜ、2年もの長期契約をしたのか?

当初、今月で契約が切れる現行の契約を1年間更新するつもりでした。更新料は28,344円(税抜)、月額単価で2,362円(税抜)、つまりシルバープランの正規料金になるわけです。それでもメモリーは二倍の2Gが維持され、実質的にはゴールドプランのスペックをシルバープラン料金で利用できるわけです。これまで利用して品質には満足していましたから、契約更新に躊躇はありませんでした。

ところが、6月1日に半額キャンペーンが開始され、いろいろと揺さぶられたわけです。

最初に考えたのが新規の追加契約です。このキャンペーンは新規契約が対象で、既存利用者でも追加契約すればキャンペーン価格が適用されます。現行と同スペックの追加契約は16,800円(税抜)であり、更新した場合の28,344円(税抜)に比べ11,544円もお得になります。追加契約なのでMT4の設定を一からやる必要があるものの、11,544円の価格差は魅力でした。

このように契約期間1年の追加契約でいく腹づもりでしたが、少し間があったのでいろいろ考えているうちに、2年契約したらどうなるの?と疑問を持つようになりました。同スペック追加の2年契約は33,600円(税抜)。現行契約の”1年”更新料は前述の通り28,344円(税抜)。その差5,256円。ということは、5,256円上乗せしただけで契約期間が1年から2年になります。またグラグラと心が動き、最終的には2年契約するに至ります。

それにしてもこのキャンペーンの競争力・破壊力は桁違いです。
参りました。



FX用VPS 特別割引キャンペーン!

【関連記事】

使えるねっと 決算半額キャンペーン!!
コスパ4倍!使えるねっと「決算半額キャンペーン」
FX専用 米国設置VPS

ABLENET "VPSプラン V1+Windows Server オプション"レビュー

使えるねっと 全部半額

大決算 特別セール

『ご好評にお答えして、またまたやります!』

『共用サーバー・VPS・FX専用VPSが』

全部半額


使えるねっとさんが”今年も”やってくれました!!

メモリー2GBのFX専用VPSが月額1,400円で使えてしまう決算半額キャンペーンを、本日6月1日から6月末まで実施すると案内がありました。

まさか、こじかのポリシーを微塵に打ち砕いた伝説のやけっぱちキャンペーンが再びやってくるとは・・・


 決算半額キャンペーン概要

期間: 2015年6月1日~2015年6月30日
対象: 「FX専用VPS」 シルバー、ゴールド、プラチナ、他
特典(1): 期間中の契約額が半額
特典(2): メモリ量2倍

特典(1)は契約期間が長いほどその恩恵を長期間享受できます。
特典(2)に至っては次回の契約更新後も2倍が引き継がれます。


 現在のこじかの契約内容

プラン: FX専用 米国設置VPS シルバー メモリ2倍
メモリ: 2GB
契約期間: 2014年6月22日~2015年6月22日
支払金額: 16,800円(税抜) / 一月当たり1,400円

6月22日で現在の契約が切れる予定で、契約を継続するとメモリーは2倍のままですが、正規料金に戻ってしまいます。それでも1GBの料金で2GBの契約が継続できるなら、倍の料金(正規料金)となっても契約更新するつもりでした。それだけ品質に満足していました。

そんなときに、都合よく今回の半額キャンペーンです。ものすごーく嬉しいです。よくもまたやってくれたものです。

というわけで、現行契約は6月22日で終了させ、新規に同じ内容の契約を結ぶつもりです。それと、国内サーバーのVPSを他社から乗り換えようかグラグラしています。多分乗り換えると思います。だってコストパフォーマンス良過ぎですから。

新契約では別サーバーとなり、MT4やEAを一から入れなおさなければなりませんが、現行契約と同じものが半額で手に入るならお安い御用です。


FX用VPS 特別割引キャンペーン!

【関連記事】

コスパ4倍!使えるねっと「決算半額キャンペーン」
FX専用 米国設置VPS

ABLENET "VPSプラン V1+Windows Server オプション"レビュー

FX専用 米国設置VPSキャンペーン!


臆病なこじかはキャンペーンというものに常に懐疑的でほとんど利用したことがありません。基本的にキャンペーンなるものは仕掛ける企業の売上拡大策であり、そんなにうまい話は転がっていないと思っています。

しかし、使えるねっとが6月2日から実施している「決算半額キャンペーン」には見事に撃沈され、あろうことか契約期間は縛りの無い一ヶ月単位がベストであるというポリシーまでかなぐり捨てて、一年の長期契約をしてしまいました。

メモリ量2GBの米国設置FX専用VPSが月額1,400円で使えるとは。
使えるねっとさん参りました。こじかの完敗です。


 決算半額キャンペーン概要

http://www.tsukaeru.net/info/campain/06/1961

期間: 2014年6月2日~2014年6月30日
対象: 「FX専用VPS」 シルバー、ゴールド、プラチナ、他
特典(1): 期間中の契約額が半額
特典(2): メモリ量2倍

特典(1)は契約期間が長いほどその恩恵を長期間享受できます。
特典(2)に至っては次回の契約更新後も2倍が引き継がれます。


 こじかの新規契約内容

プラン: FX専用 米国設置VPS シルバー メモリ2倍
メモリ: 2GB
契約期間: 一年間
初期費用: 無料
支払金額: 16,800円(税抜) / 一月当たり1,400円

こじかの現行契約は「FX専用 米国設置VPS シルバー(メモリ1GB)」の1ヶ月契約で月額2,839円(税抜)ですから、一月の金額で比較すると新契約は旧契約の半額、メモリ量は2倍、つまりコストパフォーマンスは4倍となります。

もはやこじかは戦意を喪失し、使えるねっとの罠にまんまと嵌ったのでした。

(図: 使えるねっと「FX専用 米国設置VPS」シルバー メモリ2倍) タスクマネージャー



FX専用 米国設置VPSキャンペーン!

【関連記事】

FX専用 米国設置VPS


2013年9月15日の記事(WindowsVPS一覧)の通り、使えるねっとの「FX専用 米国設置VPS」に加えて、国内設置のWindowsVPSを検討してきました。

検討の結果、ABLENETの「VPSプラン V1+Windows Server オプション」を契約しました。結論から言うと非常に満足しています。


 こじか契約中のVPS概要

ABLENET使えるねっと
プランVPSプラン V1FX専用 米国設置VPS シルバー
オプションWindows Server オプション
設置大阪 (220Gbps)米国NYSE40km圏内
メモリー1.5GB1.0GB
サポートメール(平日)電話(24時間)
契約期間1ヶ月1ヶ月
支払額2,330円(1,280円+1,050円)2,980円
初期費用無料(キャンペーン)無料
お試し10日間(30日間返金保証)

今回契約した「VPSプラン V1+Windows Server オプション」について、使用中の使えるねっとと比較して概要を説明しようと思います。

最も目を引くのはコストパフォーマンスでしょう。使えるねっとより650円も安いのにメモリーは0.5GBも多いのです。1.0GB換算の月額料金は1,533円となり、MT4の自動売買を正式にサポートする国内設置のWindowsVPSとしては最も廉価なサービスです(2013年10月現在)。

それと、10日間のお試し期間は非常に有難いです。実際に1週間程度、リアル口座を使ってEAの動きを確認できるし、後述するようなスピードテストなど、10日間もあればいろいろ試すことが出来ます。何かNGな点があれば契約しなくてもよいというのは、利用者にとって非常に有利な条件です。

ネガティブな点としてはメールのみのサポートが上げられます。ただし、コストとの見合いと考えれば十分に納得できる料金設定です。


 ABLENETの使用感とメモリー消費

ABLENET「VPSプラン V1+Windows Server オプション」のファーストインプレッションは、「これってローカルPCじゃね?」と錯覚するレベルのキビキビ感です。こじかはお名前.comの「Windowsデスクトップ(デスクトップクラウド for FXの前サービス)」を24ヶ月利用した経験があります。その感覚と比較して、ABLENETのVPSは、お名前.comを凌駕しているのではないかと思われる良好なレスポンスです。

ABLENET「VPSプラン V1+Windows Server オプション」の初期状態のメモリー消費は383MBでした。1.5GMのメモリーがあるので、残りは1,117MB。1GBを超えるメモリーを自由に使えます。こじかはMT4一本当たり50MBで概算しており、その計算で言えば20本以上のMT4を起動してもメモリーに余裕があります。

実際にMT4を複数立ち上げた時のメモリー消費の様子をまとめてみました。初期状態の383MBをスタートに12本のMT4、50枚のチャート(EA)を開いた時のメモリーは768MBでした。そんなにMT4を開いてもなお700MB以上の余裕があります。実感できるようなパフォーマンスの低下(カクカク感)は無く、実際何本のMT4を実運用レベルで動かせるのか分かりません。
MT4
(本)
チャート
(枚)
メモリー
(MB)
タスク
マネージャー
0383画像0
14430画像1
28464画像2
36499画像3
48536画像4
52563画像5
62591画像6
72618画像7
84648画像8
92675画像9
104705画像10
114737画像11
124768画像12
合計50385

手持ちのMT4は玉切れでこれ以上負荷をかけられないので、MT4を12本開いたままでメモリーを大食いするFireFoxを起動。FireFoxで3枚のタブを開いたところでようやく1GBを消費しました(画像13)。こんな状況に追い込んでもFireFoxはサクサク・キビキビ動きました。

VPSの契約において、1.0GBと1.5GBの違いは0.5GBという数値で表現され頭では理解したつもりでした。しかし、こうしてメモリーに負荷をかけてテストしていくと、1.5GBはいかに無茶ができる容量であるか実感できました。当たり前ですが、1.0GBと1.5GBは全く別物です。1.0GBはほどほどの利用しか出来ませんが、1.5GBは相当無茶な使い方が出来ます。


 バックボーン220Gbpsの実力は?

ABLENETのバックボーンはK-OPTI.COM、SoftBankIDC、KDDI、NTT Comunicationsの4社へ接続しており、4社のバックボーンはトータル220Gbps以上になる旨ウェブサイトに明記されています(2013年10月現在)。そして、こじかが今回契約したプランは、そのバックボーンの内200Mを共用するとのこと。さて、バックボーン220Gbpsの実力がいか程のものか、スピード測定サイトを利用して計測してみました。

ブロードバンドスピードテスト(http://www.bspeedtest.jp/

ダウンロード速度:54.97Mb/s、アップロード速度19.60Mb/sと驚くべき結果となりました。国内のMT4サーバーを相手にFX自動売買する上で理想的な環境と言えるでしょう。
速度テスト Abelenet
(ABLENET VPSプラン V1+Windows Server オプション)

比較として、Bフレッツマンションタイプ(@nifty)に100M共用で有線接続している自宅PC(WindowsXP)でテストしてみました。結果、ダウンロード速度:17.34Mb/s、アップロード速度9.08Mb/sとトリプルスコアで自宅PCが惨敗。ABLENETのVPS品質が素晴らしいと喜んでよいのか、自宅の環境がショボイと悲しむべきか、複雑な心境です。しかし、自宅のPCでネットの速度が遅いなど思ったことも無いわけで(一応、下り17.34Mb/sも出てますから)、ここは素直にABLENETのVPSを賞賛すべきでしょう。
速度テスト ローカルPC
(自宅PC WindowsXP)


 お試し方法、申込方法

ABLENETのウェブサイトから申し込みます。
http://www.ablenet.jp/vps/

まず、ページの左側に表示される以下のアイコンをクリックします。
お試しや、仮想デスクトッププランもここからの申込みになります。


「新規契約 お見積もり・お申し込み」ページが表示されます。
サービスプランを選びます。初期値は「V1プラン」です。仮想デスクトッププランを希望する場合はここで選択します。
次 に支払方法を選択します。初期値は「クレジットカード試用期間あり」です。お試しだけの単独申し込みというのは無く、正式な申し込みにお試し期間が付属する内容になります。次に、ドメインの取り扱いですが、初期値はなしです。こじかは専らMT4の利用なので「ドメインの指定はしない」を選びまし た。
申込みP1(上部)

同じページの下側では、規約へ同意するのチェックを3ヶ所入れ、「契約に同意し、契約期間、オプションの選択へ進む(next)」ボタンをクリックします。
申込みP1(下部)

2ページ目に移り、契約期間とWindowsServerオプションを選択します。
契約期間の初期値は「年払い(1year)」ですが、こじかは図の通り「月払い(1month)」を選択しました。契約期間に対する考え方は人それぞれですが、こじかはいつでもコストを気にせず解約できる月払いを選択しました。
WindowsServer オプションは「不要(None)」が初期値なので、WindowsServerを選び損ねないように注意が必要です。なお、前のページでサービスプランを V0プラン(メモリー0.5GB)または仮想デスクトッププラン(Win1~Win4)を選択した場合、WindowsServerオプションは表示され ません。V0プランは0.5GBとメモリーが少なく、WindowsServerオプションを選択できないようになっています。仮想デスクトッププラン (Win1~Win4)は最初からOSがWindowsServerなのでオプションを付ける意味がありません。
「見積もり画面へ進む(next)」ボタンをクリックし次ページへ進みます。
申込みP2

3ページ目では見積もり内容が表示されるので、内容を確認します。
WindowsServer利用規約の「同意する」へチェックを入れます。仮に、この規約が表示されない場合、前ページでWindowsServerオプションが選択されていいません。
申込みP3(上部)

3ページの下側では、WindowsServer 初期OSを選択します。こじかは図の通りWindowsServer2008R2を選択しました。枯れたOSが好みです。VPSプラン (V1~V4)+WindowsServerオプションを選択した場合、WindowsServer2012、WindowsServer2008R2、 WindowsServer2008、WindowsServer2003の4種類から選択可能です。4種類のOSから選べるのは国内最多ではないかと思 います。なお、仮想デスクトッププラン(Win1~Win4)のほうは、WindowsServer2012、WindowsServer2008R2の 2種類からの選択になります。
「申請者情報の入力、注文へ進む(next)」ボタンをクリックし次ページへ進みます。
申込みP3(下部)

以後のページは一般的な個人情報等の入力となり迷うことは無いでしょう。
申し込みが完了すると、以下のタイトルのメールが3本送信されてきます。VPSのIPアドレスやAdministratorの初期パスワードはこれらのメールで送られてきます。
  1. お申込み受付けお知らせ<#受付番号>
  2. [ABLE:VPS] WindowsServerオプション設定のお知らせ
  3. [ABLE:VPS] VPSサーバー設定完了および試用についてのご案内


 総評、雑感

メモリー1GB換算では国内設置のWindowsVPSで最高のコストパフォーマンスです。ネットワークスピードも申し分ありません。MT4を10本以 上動かし、かつ、同時にメモリーを沢山消費するプログラムをいくつも動かしたいけど、コストは極力抑えたいという矛盾したニーズを持つ人にもってこいの サービスです。

こんな素晴らしいサービスがお名前.comや使えるねっとの陰に隠れているのが不思議です。原因はサービスプランが複雑で玄人受けするものの、初心者にはやや敷居が高いこと。それに加えて電話サポートが無いことでしょうか。

なお、MT4のみ10本程度の稼動なら仮想デスクトッププランのWin1(1GB)で十分と思われます。こちらのほうが一月250円安くなります。



【関連記事】

WindowsVPS一覧
FX専用 米国設置VPS